東洋ライス「金芽米(きんめまい)」カンブリア宮殿で放送

東洋ライス金芽米タニタ食堂

6月8日(木)テレビ東京系列「カンブリア宮殿」で東洋ライス株式会社の「金芽米」が紹介されました。

金芽米とは、栄養とおいしさを両立した健康志向のお米です。丸の内にある、健康食を提供する人気店「タニタ食堂」でも東洋ライスの「金芽米」が使われています。

東洋ライスの金芽米の説明

【玄米】もみ殻を取り除いただけの米。栄養価は高いが消化が悪く、よくかむ必要がある。

【胚芽米】玄米の胚芽(芽や根になる部分)の部分を80%以上残して精米したお米。栄養はあるが口当たりがよくない。

【金芽米】白米と同じ口あたりで、白米よりも旨味・甘味があり、栄養価が高い。

【白米】食べやすいが、玄米や胚芽米に比べて栄養価は下がる。

金芽米は、新しい精米法によって玄米の「健康成分」「旨味」を残して精米された新しい白米です。ご家庭でもその美味しさを実感いただけます。