満点青空レストランで紹介『ブランド合鴨 河内鴨』のお取り寄せ通販情報

青空レストラン

毎週土曜日、日本テレビ系列で放送されている日本各地の郷土料理を紹介するグルメロケ番組「満点青空レストラン」。

毎週、宮川大輔とゲストが全国の旬のグルメやオススメ料理を紹介。今回のゲストはお笑いコンビのダイアン。

紹介されたのは大阪府松原市にある河内鴨の専門店「ツムラ本店」の大阪産(もん)河内鴨(かわちがも)でした。

河内鴨(かわちがも)

満点青空レストラン

大阪府松原市の合鴨「河内鴨(かわちがも)」は世界一とも称されるフランスの「シャラン鴨」に負けず劣らずの味わいが楽しめるとして人気の鴨肉。

明治の時代からずっと鴨一筋の「有限会社 ツムラ本店」が自家飼育のアイガモを「河内鴨」の銘柄で商標登録したものです。

一般的には孵化して平均50日前後で出荷されますが、「河内鴨」は75日の飼育。時間をかけて育てられているから、脂肪分が適度に押さえられ、それだけ熟した肉質になるといい、抜群の旨みとジューシーな肉質を堪能することができます。
試食した宮川大輔とダイアンの2人は「鴨のお造り」や、レアに焼いた「たたき」、鴨ロースと砂肝をしっかりと炙った「黒胡椒焼き」などを堪能し

「これはウマい!」「ヤバイ!」「こんなん食べたことないわ!」と大満足の様子でした。

明治の時代から、ずっと鴨一筋。私で5代目になります。フランスのシャラン鴨が世界一って言われてますけど、うちの河内鴨が一番やと思ってます。抗生物質や筋肉増強剤は一切使わへんし、餌は無農薬。毎日の餌やりは、一羽一羽、顔色見て量を決める。昔ながらの平飼いやから、たくさん走っていい筋肉がつく。水浴びもするから病気もしません。他は解体まで60日くらいやけど、うちは75日。じっくり育てるから旨味が増して、味にもぐっと深みが出る。うちのロースは、お造りにできますから。生でもいけるって、ふつうは言いませんよ。鴨のお造り、食べたことあります?はじめて食べた人には「魚よりうまい」と言われます。魚より甘みがあってクセがないから。
ツムラ本店 津村佳彦氏